2026年 Performer’s「」
新しい年の一発目の公演といえば
奏緋七誕生日公演!
2025年、歌に挑戦した彼女は
また何やら挑戦したいことがあるそう…
今回のテーマは
[芝居に生きるオンナ]
7日 「鶴八鶴次郎」
8日 「刺青奇偶」
名作狂言を日替わりで!
そしてもちろん、緋七ならでは
“緋七ワールド”全開!
全4公演、昼の部終演後に追加ショーあり!?
誕生日だからこそ、特別な2日間をお届けします!
奏 緋七(かなで ひなた)
幼い頃に大衆演劇と出会い、舞台の世界に魅了され、学生時代には楽器、バンド活動、声優、ミュージカルなど幅広い表現を経験し、卒業後に大衆演劇の道へ。
2019年は師匠・松井悠と共にニューヨーク公演を経験。
現在は大衆演劇に加え、Performer’s「」メンバーとして活動。
師匠のもとで演出・制作助手を務めながら、
自ら企画・演出を手がけるプロデュース公演を通じ、
ジャンルを越えた新たな舞台表現に挑戦している。
Performer’s「」(空白)
大衆演劇役者、落語家としての名前も持つ松井悠が
2017年に立ち上げたPerformers「」
伝統芸能を軸に、演劇・音楽・ダンスなど多彩な表現を融合させ、ジャンルにとらわれない舞台作品を生み出している。
表現者同士の化学反応を大切にし、
唯一無二の空間を創出するプロジェクトである。
