聖天通劇場フェス2026
舞台の光と音、伝統と笑い、そして人と人の出会い
「聖天通劇場フェス」は、表現の垣根を越えて出会う文化の交差点です。
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10月26日(月)19:00
クラシック教室「おとあそび」 〜クラシックをもっと身近に!〜
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10月27日(火)開場: 10時~20時(予定)
Open Theater Day 〜聖天通劇場を丸裸に!〜
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10月28日(水)16:00
19:00ヨガ教室 毎週火曜日・水曜日に開催している「楽屋ヨガ」が劇場版で登場!
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10月29日(木)昼席14:00
夜席18:00聖天通劇場寄席 2024年に実施した「聖天通劇場寄席」復活です!
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10月30日(金)15:00
19:00常磐津 浄瑠璃を気軽に!
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10月31日(土)11:00
14:00
17:00「パントマイムで あ・そ・ぼ!」 ハロウィン×パントマイム!
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11月1日(日)14:00
狂言 〜聖天通劇場初上陸!〜
* 全ての公演の受付開始、開場は開演時間の30分前となります
お問い合わせ
聖天通劇場
050-1807-7677
06-6452-0071(公演期間中のみ)
10月26日
(月)
おとあそび
〜クラシックをもっと身近に!〜
音の仕組みを謎解いたり、実際に楽器に触ってみたり。普段できない体験をして、クラシックに触れてみませんか。



野村 友輝(クラリネット)
山口県周南市出身。
エリザベト音楽大学演奏学科卒業。
第26回欧日音楽講座に参加し、ビュッフェ・クランポン奨励賞受賞。
文化庁委託事業、新進演奏家育成プロジェクト、オーケストラ・シリーズ第16回広島にて、C.M.v.ウェーバーのクラリネット協奏曲 第1番を広島交響楽団と共演。
第5回瀬戸内『し・ま・の・オーケストラ』ソリストオーディションにて最優秀賞受賞。C.M.v.ウェーバーのクラリネット協奏曲第2番をし・ま・の・オーケストラと共演。
日本演奏連盟主催、新進演奏家育成プロジェクト、リサイタル・シリーズOsaka56にて「野村友輝クラリネットリサイタル」を住友生命いずみホールにて開催。
第31回宝塚ベガ音楽コンクール木管部門入選。
クラリネットを植木 章、橋本 眞介、田中 晴子、武田 忠善、鈴木浩二の各氏に師事。
現在関西を拠点に演奏活動を行なう傍ら、後進の指導にあたっている。
とよなかARTSワゴン登録アーティスト。
柳野 伽耶(打楽器)
京都市立芸術大学音楽学部管・打楽専攻を経て、同大学大学院音楽研究科修士課程器楽専攻を修了。
2021年度公益財団法人青山音楽財団奨学生。
第37回京都芸術祭音楽部門にて京都芸術祭毎日新聞賞を受賞。
第38回関西打楽器新人演奏会にてヤマハ賞を受賞、推薦を受け出場したフレッシュコンサートにて奨励賞を受賞。
サクソフォンとマリンバのデュオ île isolée(イルイゾレ)、打楽器デュオ ぽぷら各メンバー。
第1回室内楽コンクールOSAKA入賞。
サンポートホール高松デリバリーアーツ2023、2025アーティスト。
とよなかARTSワゴンアーティストバンク登録アーティスト。
日本最大のマリンバメーカー(株)こおろぎ社契約アーティスト。
現在は関西、札幌を中心に、オーケストラ・吹奏楽への客演やソロ・室内楽の演奏、アウトリーチ活動、レッスン等幅広く活動している。
これまでに打楽器を山本毅、中村功、大家和樹、森本瑞生、堀内吉昌、真鍋明日香、マリンバを沓野勢津子、名倉誠人各氏に師事。

10月27日
(火)
Open Theater Day
〜聖天通劇場を丸裸に!〜
劇場全体を見て、歩いて、聖天通劇場をもっと知っていただきます。



10月28日
(水)
ヨガ教室
毎週火曜日・水曜日19:00に開催している「楽屋ヨガ」が劇場版で登場!
16時は瞑想・19時はヨガを開催です。



矢部 凪紗(ヨガ瞑想講師)
兵庫県西宮市出身。大阪芸術大学ミュージカルコース卒業。
4歳から舞台の世界を志し、多くの舞台に出演する一方で、他人と自分を比べて自己否定を繰り返す日々を過ごす。
「自分を変えたい」とヨガに出会い、呼吸による心の静けさに感動したことをきっかけに、ヨガ・瞑想の道へ。
現在は、心と体をゆるめ、本来の自分らしさを取り戻すためのヨガ・瞑想を指導。「凪」のように穏やかで安心できる空間づくりを大切にし、朝活サロン、企業ヨガ、オンライン瞑想会、ワークショップなど幅広く活動している。
ジャーナリング瞑想や自己理解を深める実践も取り入れ、「心を整える習慣」を伝えている。
10月30日
(金)
常磐津
昨年に続き、今年も常磐津さんが登場。浄瑠璃を気楽にお楽しみください。

10月31日
(土)
「パントマイムで あ・そ・ぼ!」
ハロウィン×パントマイム!
観て、やって、なりきる!
参加型キッズショー!


クラウン ミミ
2017年よりいいむろなおき⽒にマイムを師事。現在は、いいむろなおきマイムカンパニーでの活動と認定NPO法人日本クリニクラウン協会のクリニクラウン(臨床道化師)メンバーとして全国の⼩児病棟やこども病院に訪問し、こどもたちがこどもらしく過ごせる「こども時間」を届けている。その他に2021年に“ヒペ&キャシー”を結成。⽂化庁委託事業「令和6年度障害者等による⽂化芸術活動推進事業」の訪問など、パントマイムを通じて、エンターテイメントを届ける活動をしている。
11月1日
(日)
狂言
〜聖天通劇場初上陸!〜
茂山千之丞さんのワークショップと狂言公演が楽しめます。
ワークショップは体験と見学に分かれます。体験は10名限定!


茂山千之丞
大蔵流狂言方。本名茂山童司。
茂山あきらの長男。父および祖父二世茂山千之丞に師事。
1986年、『魔法使いの弟子』(NOHO劇団)で初舞台。これまでに『千歳』、『三番三』、『釣狐』を披く。2018年12月「花子」を披き三世千之丞を襲名。
作・演出を手がけるシリーズプロジェクト、「新作”純”狂言集マリコウジ」、コント公演「ヒャクマンベン」を主宰。
エッセイの執筆、現代劇へ役者として出演、オペラの脚本・演出を手掛けるなど狂言師としての枠を超えて精力的に活動中。
自他共に認めるボブ・ディランフリーク。
2019年第37回京都府文化賞奨励賞受賞。

全ての公演の受付開始、開場は開演時間の30分前となります
スタッフ
音響:河合宣彦 照明:南勇樹
制作:石田麻菜美・たむらみずほ
宣伝美術:清水ツユコ
HPデザイン:斎藤拓
主催:(一社)月と太陽・聖天通劇場








